気になっている風俗店ってあると思います。このサイトの体験談を見れば分かるかもしれませんよ。

疲労の色が見えるデリヘル嬢

投稿日:2016年8月8日

しっかりと清掃が行き届いた清潔なラブホテルでのプレイです。いつもアパートの自分の汚い部屋か、超安い掃き溜めのようなラブホテルでエッチしていたので、こういう清潔っていうのだけで新鮮に感じられました。これは異常かもしれませんな・・・。オプションの即尺をつけてデリヘル嬢を手配してもらいます。すぐに到着し、まずはハグでご挨拶。お気に召さなかったのか、苦笑いっぽい感じに。いきなり抱きしめるのはよくないですよね。でも、どうやら僕だけの原因ではないご様子です。会話中も、その端々で疲労の色が隠せずにちぃ~さく溜息をもらしたり、今にも倒れそうな表情をしていたりしていました。それでも笑顔は見せなければならないので、デリヘルの仕事は過酷そうです。即尺してもらうも、そのことばっかり考えていてあまり快楽に浸ることが出来なかったかもです。ちょっとでも癒しになればと思って、ベッドでうつ伏せにさせたあと、ポコポコと叩くようなマッサージを施しました。

後悔するものの、なかなかやめられない

なんだかなー。最近惰性でデリヘル使ってるような気がします。まさに【習慣】という言葉がお似合いでしょう。前ほど情熱があるわけでもないのに、とりあえずデリヘル使って抜いているって感じです。こういう場合は、早く彼女作ってデリを卒業しなければお金がもったいないですね。なんて、現実的な考えをするのはデリヘルを使い終わった日の夜、寝る前とかに考えるくらいです。起きると、これまたデリヘル使いたくなるんですよね(笑)デリヘル体験談ということで、とりあえず昨日あったデリヘル体験記を。キスをする際、相手の顔を両手で添えてキスするタイプの人っていますが、僕と嬢がそのタイプであり、傍から見たら笑える光景でキスしていたと思います。どんなポーズだったかは、ご想像で!キスが終わり服を脱がしたときに体をまさぐり合ってお互い興奮状態に入ります。そこからはもう惰性のことなんて一切考えていません。本能のまま、女の肉を貪っています。これが終わったあと、財布の中身とか見ると辛くなる。